インフルエンザが蔓延する中で、マスクをする人が増えています。
ただ、マスクにも種類があるため、機能を満たしたマスクをしないと、マスクをしていてもインフルエンザ予防にならないこともあるんです。
そのため全国マスク工業会は7日、マスクの性能や効果が一定基準を満たした加盟社の商品に、工業会の会員マークの表示を3月1日から認めることにしたと発表したのです。
さらに、これまで商品に表示されていた、「花粉症を予防」「インフルエンザウイルスをカット」など病名を挙げて表示は、医薬品同様の効果を消費者に誤認させる可能性があるため禁止になり、パッケージ前面に「マスクは感染を完全に防ぐものではありません」と、見やすく表示することを義務付けるそうです。
こうした基準を満たしたマスクだけが、商品パッケージに会員マークを表示できるということです。
3月1日からは、会員マークが表示されているマスクを購入すれば、性能や効果に関する過剰表示しているマスクを買わずにすみますよ。
カードの申込をしようと思うのですが、なんか友人に相談するのは後ろめたくて、、、インターネットで情報収集を始めました。クレジットカード審査WEBを利用することで、誰にも情報を教えることなく自分だけで審査を受けることが出来るのでホッとしました。審査が無事に通るまでは友人達には黙っておこう。。。